=SHOP DATA=
店名☆やきそば安藤
メニュー☆やきそば:並(¥250)
営業時間☆正午ごろ~
定休日☆水曜日
住所☆栃木県宇都宮市江野町8-12
石田屋やきそば店で食べた後に、帰ろうとオリオン通りを歩いていると、やきそばの文字を発見。
どーみてもおかしい、流行りとは無関係ですよ的な匂いがプンプンしたので、足を止めてみる。
並が¥250とある。
気付くと俺はそのまま扉をガラガラと開けていた。
量は小・並・大とある。¥200~300と激安。
具はキャベツのみ。
やきそばが出てくると同時に金を先に払う。
水が臭い。
水道水だな、これは。。。
店内を見回すと水のお替りはご自由にとある。
その紙が貼られているのは水道。。。
すげーな。メンタル強いな。
某サイトを見ると、食べた感想に「伝説のやきそば」とか書かれて、やたら持ち上げられてる。
どこをどうしたらこれが伝説になるのか。
店の雰囲気や値段とか見ると伝説と言いたく気持ちも分からなくはないけど、普通の具の無いやきそばだ。
しかもけっこう塩辛い。そのわりにソースがというか味が薄く感じる。
もっとダシ的なものを加えればいいのにと思う。
これならカップやきそばの方が・・・とか思いつつ、高校くらいの時にこういう店があったら間違いなく通ってるなとか考える。
そういう意味では素敵な店。
ここを食べて育ったとか言えちゃうのはけっこう羨ましい感じ。
因みに地元の人に言わせると、やきそばはおやつらしい。
いやいやご飯でしょ、と思うけど。。。
もうよくわからん。
でも色んな食文化を知るのは素敵な事。
今回餃子食えなかったけど、そのおかげでやきそばにありつけた。
なんか得した気分。
ごちそうさま~
2012年1月21日土曜日
石田屋やきそば店【宇都宮/栃木】
=SHOP DATA=
店名☆石田屋やきそば店
メニュー☆野菜・ハム・玉子:中(¥600)
営業時間☆10時~17時30分(売り切れ次第終了)
定休日☆水曜日※月に1度連休有り
住所☆栃木県宇都宮市中央5-8-9
宇都宮で久々に正嗣の餃子食おうと思って意気込んでたのに、まさかの定休日。
しょーがないと思ってみんみんの本店行ったらこちらも定休日。
ふざけんな!
餃子食えないなら何食えばいいんだ!と1人憤慨。
ふと思う。
そーいえば、この前宇都宮は焼きそばがどーたら聞いたな・・・、と思い出しすぐ調べるとここ石田屋がヒット。
近いのですぐ向かう。
石田屋やきそば店とある。
焼きそば専門店なんか初めて見た。
家でもすぐ作れるのに専門店が成立するのかと不思議に思う。
メニューはもちろんやきそばのみ。
具と量だけ選べる感じ。
店は昔からある小さな食堂といった雰囲気。
先客はゼロ。
お昼時過ぎたし、住宅街だしまあこんなもんなのかな。
野菜・ハム・玉子の中を注文。¥600。
注文の後ふと気付く。
良く見たら石田屋特製ミックスと同料金だ。量も一緒だし。
頼み直そうかなと思って声掛けたら、もうやきそば出てきた。
麺が太い。
あっさりした味付け。卓上のサラサラのソースや胡椒などを使って自分で調節できる。
野菜はキャベツと玉ねぎ。
玉子は半熟目玉焼き。
なかなか美味い。
ボリュームもけっこうあるし。
卓上には何故か紅ショウガではなく、ガリが置いてある。
うーん、独特。
それにしてもここのホール担当のおばさんの化粧が凄いことになってる。
化粧というか歌舞伎に近い。
色んな意味で圧倒された。
わざわざご当地グルメだ何だで推す程ではないけど、こういう店が普通に存在している宇都宮の食文化に対するイメージがちょっと変わった。良い意味でね。
ごちそうさま~
店名☆石田屋やきそば店
メニュー☆野菜・ハム・玉子:中(¥600)
営業時間☆10時~17時30分(売り切れ次第終了)
定休日☆水曜日※月に1度連休有り
住所☆栃木県宇都宮市中央5-8-9
宇都宮で久々に正嗣の餃子食おうと思って意気込んでたのに、まさかの定休日。
しょーがないと思ってみんみんの本店行ったらこちらも定休日。
ふざけんな!
餃子食えないなら何食えばいいんだ!と1人憤慨。
ふと思う。
そーいえば、この前宇都宮は焼きそばがどーたら聞いたな・・・、と思い出しすぐ調べるとここ石田屋がヒット。
近いのですぐ向かう。
石田屋やきそば店とある。
焼きそば専門店なんか初めて見た。
家でもすぐ作れるのに専門店が成立するのかと不思議に思う。
メニューはもちろんやきそばのみ。
具と量だけ選べる感じ。
店は昔からある小さな食堂といった雰囲気。
先客はゼロ。
お昼時過ぎたし、住宅街だしまあこんなもんなのかな。
野菜・ハム・玉子の中を注文。¥600。
注文の後ふと気付く。
良く見たら石田屋特製ミックスと同料金だ。量も一緒だし。
頼み直そうかなと思って声掛けたら、もうやきそば出てきた。
麺が太い。
あっさりした味付け。卓上のサラサラのソースや胡椒などを使って自分で調節できる。
野菜はキャベツと玉ねぎ。
玉子は半熟目玉焼き。
なかなか美味い。
ボリュームもけっこうあるし。
卓上には何故か紅ショウガではなく、ガリが置いてある。
うーん、独特。
それにしてもここのホール担当のおばさんの化粧が凄いことになってる。
化粧というか歌舞伎に近い。
色んな意味で圧倒された。
わざわざご当地グルメだ何だで推す程ではないけど、こういう店が普通に存在している宇都宮の食文化に対するイメージがちょっと変わった。良い意味でね。
ごちそうさま~
登録:
投稿 (Atom)







